グラデーションなどベンダープリフィックスを除去するJS★
  1. Home
  2. 語学学校研究ワーホリの部屋



オーストラリア留学、ワーホリのためのAPLaC一括パック現地サポート

お申し込み、お問い合わせはお気軽にtamura@aplac.infoまでメールでどうぞ。
別紙の「フォーム」をお使いいただいても結構です。

GLEBE 新オフィス

各地のオフ会

日本国内での無料相談、カウンセリング

APLACのFacebookページ

ユニークな”サポート”

 APLaCのサポートは、一般的な「サポート」とはちょっと違います。もちろん普通のエージェントしても稼働しますがプラスアルファがあります。他人に何かをして貰うのではなく、あなたが何でも自分で出来るように、強くなるためのサポートを目指しています。サポートを不要にするためのサポートであり、現地でのトレーニングコースとしてご利用いただけます。

 いくら「安心のサポート」とうたおうが、現場に出てしまえば誰もが一人ぼっちです。皇族のSPのように誰かが付き添ってくれるわけではない。あなたが強くなる以外に本質的な解決はありえないし、本当の「安心」とはそういうことでしょう。また、留学やワーホリという「海外修行」にきて他人に全部やってもらって意味あるのか?って気もします。結局「一人じゃ何にも出来ない」ままだったら意味がない。

 オーストラリアは世界で一番イージーな「海外」だと思います。が、それでもやっぱり甘くはないです。闇雲に突撃してもムダが多いし、却ってトラウマになってしまう痛いケースもあります。最初の一週間で自信を得るか、心が折れるか、それで後の展開が決まると言われますが(→実戦講座第2講:運命の別れ道/好循環と悪循環)、モノにはやはり順序というものがあります。このサポートは、初動のルート設定というか、トライしたら乗り越えられるステップを小刻みに作り、「現実攻略の方法論」の習得と、「自分にもやっていける!」という「自信」を得るためのお手伝いです。

 ココが一番大事なところなんだけど、一番分かりにくい。
 書いてたら長くなったので別紙にします。→「強くなることの意味とコツ」


 以下、学校紹介&手続きをはじめとして、あれこれカタログのように列挙してますが、本質は「無理なく(ココ大事)」「強くなる」という点にあります。エージェントというよりは、カジュアルな「塾」みたいなものです。20年ほど現場で磨いて、この形に辿り着きました。

一括パックロゴ

 

 空港からステイ/シェア先移動までの数日間、学校見学&申込、生活講座、ステイ・シェアなど、現地であなたが自立してやっていけるようになるまで必要な全てをひとまとめにしてパッケージにしたものです。毎週火曜日スタート。

 料金は2000ドル
 2000ドルは高く思われるかもしれませんが、それだけの濃密な内容はあります。

 ただし、語学学校に12週以上申し込まれた方には、無料でやります

 12週で無料になるココロは、”奨学金”みたいなものです。僕に払う分を自分に投資してください、と。同時に「英語を舐めずにちゃんと勉強してください」というメッセージでもあります。「海外に出てきた成果」を求めるなら英語が出来なきゃ前に進めないという厳しい現実があります。利用される全員が12週以上の無料条件をクリアしてくれることを願ってます。

 FAQ.No1でも説明してますが、エージェントというのは学校紹介コミッションがメイン収入になりますが、12週入って貰ったところで到底2000ドルなんて金額になりっこなく、数字的には全然整合してません。でもいいです。真面目にやる気のある人には、応援してあげたいですから。ちゃんと値付けをすれば2000ドル相当の価値がある、でも可能な限り負担を除いて差し上げたい、だからこうなったということです。

※しつこいようですが、「無料」といったら無料です。ときどき「本当にそれだけでいいんですか?」とか聞かれるので、公開の場で念を押しておきます。
※学校への支払は、原則としてダイレクトに皆さんに学校のカウンターで払っていただいてます。これをやってるエージェントは珍しいと思いますが、お金については徹底的に透明にやりたいですから。

※12週条件が「期間的に無理」という方や、「生活基礎レクチャー特訓だけ受けたいのだけど、、」という方、永住権構想や英語の勉強の仕方などを相談したいという方は、以下をご覧ください。

一括パック以外のAPLACの提供サービス
→MORE

お申し込み、お問い合わせはお気軽にtamura@aplac.infoにどうぞ!
また、別紙の「問い合わせ/申し込みフォーム」もご利用下さい。


日本国内(名古屋、京都、広島)に公式代理店もあります。対面してざっくりとした話を聞きたいとか、12週通学は予算的に無理だけど日本にいる段階でしっかり基礎講座だけは受けたいなど。


 うかつに聞いたら後でしつこく勧誘が〜ということは絶対ないです。これはもう「絶対」と言っておきます。そんなの僕自身が面倒臭いですもん


 まずはビジュアルに大まかなイメージをつかんでみてください。

 Facebook PAGE


 日々のリアルタイムの動きは、こちらの方がわかりやすいです。

 留学・ワーホリ体験記

 渡豪の前に読むべきもの一つだけ選べと言われたらこれをオススメします。めちゃくちゃ膨大な量があるのですが、自分と似た立場の人など、興味のありそうなところを拾い読みするだけでも意味あると思います。

  留学・ワーホリ体験談
→MORE

一括パックの内容(Basic部分)

空港お出迎え
→MORE
学校紹介&見学&申込
→MORE
当面の宿泊(バックパッカーなど)
→MORE

一括パックの内容(プラスアルファ部分)


 APLaCの「強くなるサポート」は、むしろここからが本領発揮です。自立のためのキックスタート!です。

 右も左も分からない外国で、知っておくべきことは山ほどあります。
 単なるハウツーだけではなく、現地での生活習慣やシステム、リスク管理の具体的ノウハウ、生活サバイバル英語、意外な盲点などなどをお教えします。細かく数えあげれば数十から100個以上の「現場のノウハウ」を教えます。実際今日からでも必要ですから。

 そして、知ってるだけではなく、一回自分で経験してみることがメチャクチャ大事です。そのため学校見学の道中にバスの定期券を実際に買って使ってみるとか、定番の地図をゲットするとか、必要なことはその場でどんどんやります。めっちゃ濃い!ですよ。


オーストラリア現地生活のレクチャー&実戦経験
 各エリア解説などの土地カン、バスや電車などの交通機関、リスク管理の要諦、携帯電話、シェア探し(後述)、レストランでのテイクアウェイの頼み方、安くて美味しい自炊ノウハウ、買物のコツ、仕事の探し方、履歴書の作成、ラウンド、滞在延長、帰国後のこと、、などなど一人ぼっちで生きていくために必要な基礎スキル

シェア探しのお手伝い and/or ホームステイアレンジ
 APLaCでもホームステイのアレンジをしますが、最近ではいきなりシェア探しをするパターンが多いです。もちろん英語で地元のオージーに電話する100%ローカルシェアです。
 それなりにハードですが効果も絶大です。英語で電話することも、一片の住所だけを頼りに知らない所にバスを乗り継いでいくことも、そのへんのオージーに尋ねることも怖くなくなります。今後の現地生活で計り知れない戦闘力をゲットできます。

 このHPの人気コンテンツであるシェア探し入門(その1〜その6+付録)に書かれている全てのことを、実地でステップ・バイ・ステップでお教えします。最初に電話をかけるときは、直前に2時間みっちりトレーニングを積みます。発音矯正から、時刻の英語表現、住所の書き取り、携帯SMSの送受信法など全て。いよいよ最初に掛けるときは、僕が横についていてアドバイスします。

 これらの過程は、単に「やり方を教える」だけではなく、結果が出るまで(素敵なところが見つかるまで)マンツーマンでやります。

 100%英語環境でのシェア探しがなぜ成功の第一関門になるのか?
 シェア探し入門(その1〜その6+付録)にノウハウが書いてあります。

ステイ先・シェア先へのお送り
 いよいよホームステイやシェアなど最初の住まい決まったら、そこまでお連れします。 やってる僕が一番楽しい部分。だって、難関を乗り越えてきた皆さん、晴れ晴れとした「いい顔」してますから。その顔が見たいから無料でやってるようなもんです。

一括パックのスケジューリング・日程

一括パックは 毎週火曜日開始 (多くの場合、日本発月曜日のフライト)のスケジュールで運営してます。


★例外!金曜日が祝日の週は月曜日始まりにします(基本、イースターくらいしかないのだが)
 2017年は、04月10日(月)開始にする予定です。

→もう少し詳しく、移動祝祭日のことなど


 期間は数日から一週間以上でケースバイケースですが、大体の流れを書いておくと、

初日と二日目:基礎力濃縮インストール

 ・初日のレクチャー(シドニーの土地鑑、リスク管理の要諦、本物の現場英語のクリティカルなノウハウ、これからの展望と英語や英語学校の位置づけ方)。

 ・携帯電話(SIMフリー携帯の立ち上げ、アクティベイトなど。機種により人により微妙に違うし、アクティベイトがあっちサイドのエラーで出来ない場合もあるのでそのあたり。通話は出来るけどDATA受信が出来ないとか、SMSが送れてなかったとか(アプリの問題)とか過去のトラブル例も蓄積してきてますし、お役に立てるかと)

 ・公共交通機関の利用〜Opalカードの仕組と利用戦略、購入、実際に一緒に乗ってみて覚える、アプリなど

 ・学校見学(これがメインでこれだけやれば良さそうだけど、でもそれではダメだと思います。なぜなら海外生活の全体像をまず体験して知ってもらわないと、学校をどう位置づけるか、いかに学校を「使いこなす」かがわからない。「学校・ステイ=世界の全て」になってたら、そこから先に進めない)

 ・シェア探しのノウハウ:シェア探し特訓(=超実戦的な英語の授業でもありますし、住所の構造、スペルの言い方など現地生活の基礎技術編でもあります)、実際にシェア対象になりそうなエリアまでいってランチを食べたりして雰囲気や土地鑑に馴染むこともします。

三日目以降:実戦編

 ・3日目の午前には学校を申し込んで、あとはシェア探しの実戦が始まります。
 シェア探しのための物件の選定は、僕がやります。夜明けにGumTreeなどでピックアップしてエリア別に並べ直し、地図の上にも表します(この作業で2−3時間かかるのだ)。またシェア探し用のノウハウを詰め込んだ「補助教材」も貸します。ほんと「初めての登山」みたいなものなので、水補給や糖分補給は大丈夫日とか、かなりきめ細かくやります。
 問い合わせ用のSMSの照会文章も作成してあげます。相手のSMSがわからなかったら随時電話して僕に聞いてくれていいです。
 最初は、電車の沿線沿いで、物件も多くて安く、下手な英語にも親和性があるエリアから初めて、楽なところから徐々に自信をつけてもらって、段々難しいエリアに広げます。3日目は「はじめてのお使い」だから「やる」ことに意義があり、4日目で出来て当たり前になってるから、数をこなし、スムーズに動けるようにし、5日目はエリアを広げて難易度の高いエリア(予算、アクセス、英語レベル)も対象にし、6日めにはシドニーだったら縦横無尽に動けるようにします。

 しかしそれで半分で、あとの半分は管理職レベルの難易度が待ってます。すなわち「決める」という切ない作業をするわけです。この時点で、いいなと思うところは数カ所以上出てるでしょうが、こっちが良くても相手が良いかどうかはわからないし、入居日のズレもあるし、事態は流動的になります。この難しい局面を流れを読みながら、運と偶然と上手に付き合いながら実行に移していくという、より難しい作業になります。これが後のラウンド、帰国後の就職にどれだけ役に立つか、計り知れないと思います。

巣立ち編

 シェア先が決まったら、そこまでお送りします。と同時に、次の展開として、バイトの探し方やエクスチェンジのやり方などを伝授します。また英文の履歴書を作ってさしあげます(プリントしたのと、WORD文書原本)。


日程的には、前に述べたように火曜日着(多くの便では日本発月曜日)でやってます。

 別に何が何でも火曜日でなければダメってもんでもないですよ。でも、火曜日が一番日程的に無理と無駄が少ないです。

 学校は土日休み&申込のタイムリミットは金曜の昼までですから、もし金曜に到着するとなると、レクチャーも省略し、空港から学校に直行し、さらにその場で即断即決ということになり、かなりしんどりです。木曜着でも、学校選択について一晩考えたいのであれば、やはり空港から学校直行になります。機中一泊、ゆっくり眠れればいいですが、殆ど眠れなかったら体力的に厳しいでしょう。かといって、土日着だと最初の二日が何もできないから無駄です。水曜着と火曜着の差は一日予備日を取れるかどうかですか、1日くらいゆとりがあった方が丁度いいです。


 ここまで読めばお分かりかと思いますが、一括パックの本質は、単なる学校紹介&見学&申込手続だけではないです。 オーストラリア社会と英語学習のイントロダクションであり、起動部分の集中特訓というか、コーチングにこそ一括パックの中核にあります。

 それだけに(何度も言うけど)めちゃくちゃ濃いです。だいたい皆さん「まだ数日しか経ってないなんて信じられない」という感想を漏らしたりします。数日も経てば、学校が現地生活におけるほんの一部に過ぎないことが実感としておわかりになるでしょう。


一括パックの内容B〜その他もろもろ

必要とされることは全て!

「例えば」ということで、幾つかあげておきます。

お約束のようなあれこれ
→MORE

ちょっと変ったところでは
→MORE

まあ、なんでもやります。とにかく困ったり、分からないことがあったら連絡下さい。

旅立ち シェア先
一括パックで数日過ごせば誰でも友達みたいになっちゃいますし、現地に知人 or 親戚の叔父さんがいるくらいに思っていただけるのが、もっとも正確なところかもしれません。”実家”みたいな感じ。


よくある質問/FAQ
→MORE


→MORE






メールについて
お申し込み、お問い合わせはお気軽にtamura@aplac.infoにどうぞ!
また、別紙の「申し込みフォーム」もご利用下さい。

24時間以内


よくあるメールトラブル

★→一括パックのFAQも見てみる
★→シドニー語学学校研究へ
★→ワーホリの部屋へ
★→APLaCのトップへ