
@ワーホリ基礎情報編 〜サイト内リンク
準備編 〜「国境の南」を超える前に
★渡豪準備総論
★シドニーの気候、服装、荷物について
★日本からオーストラリアへのお金の移動方法について
★海外保険について
★パソコン持参のメリット&デメリット
★英語の準備は必要か?どう勉強するべきか?
★2008年世界金融危機とオーストラリアへの留学、ワーホリについて(09年03月17日補訂)
★学校からステイ先まで日本でアレンジしておくことの是非。
〜不安だから決めておきたい、しかし、それって本当に”安心”なのか?
★いわゆる「サポート」というのは、正味のところ本当に必要なのか?
〜一括パックにおける”サポート”経験から
◆現地で世界中の人々とコミュニケーションするために
ESSAY 259/今週の宿題 〜自己紹介英文を書こう
ESSAY 252/海外でJAPANについて説明しよう〜ゲイシャ編
ESSAY 253/海外でJAPANについて説明しよう〜宗教編
◆「海外で働く」ということに過剰な幻想を抱かないために
ESSAY 278/「外国人労働者」とは我々のこと
★シドニー現地の治安とリスク管理について 〜”ビビる”だけでは「リスク管理」にならない
その1(傾向編)
その2(対策編)
★シドニーシェア探し入門
@シェアとステイの違いとメリット/デメリット
Aシェア探し電話英会話想定問答集 (2008年8月増補)
Bシェア広告用語例/エリア説明
Cシェア探し実戦TIPS&リンク
Dシェア探しのためのサバーブ別実戦解説
Eシェア探しの歩き方 〜実戦現場英会話&解説集(2008年09月03日)
※↓関連:100%英語環境でのシェア探しがなぜ成功の第一関門になるのか?
3.1. 土地カンをつけよう/都心部(City)/
■コラム:どこからどこまでがシドニー?/3.1.2. シドニー郊外(Sucurb)/3.1.3. カントリー(地方)
3.2. 英語について/3.2.2 知っておくと便利な「超」初歩的フレーズ
3.3.買物の方法(その1)/価格と品質ほか/買物時の英会話ほか
3.4.治安について
5.1.外食編(1)シドニーのレストラン事情/5.2. 外食編(2)レストランの利用方法/5.3. 外食編(3)テイクアウェイ/ファーストフード/5.4. 自炊編(1)買出し/5.4. 自炊編(2)調理
6.1. 徒歩/6.2. タクシー6.3. バス/6.4. 電車/6.5. フェリー/6.6. レンタカー/
※最後に、これは宣伝(^^*)。
空港からステイ先まで、学校見学/申込に加えて、上にあげた基礎スキルを実地でお教えします。
☆ワーホリ・留学〜一括パック無料現地サポート
Aワーホリ実戦講座
1−1:Fact Sheet ワーホリとは何か? まずは客観的な事実から
1−2:ワーキングホリデー・ビザの取得方法
2: Watershed(分水嶺)運命の分かれ道〜 あまりに高い言葉と文化の壁
3.早いうちに「やる気」を「経験」にエクスチェンジすること
4.サバイバル力養成実戦講座 あしたのために〜その1(バスを制覇せよ)
5.サバイバル力養成実戦講座 あしたのために〜その2(地図を入手せよ)
6.サバイバル力養成実戦講座 あしたのために〜その3(携帯電話を入手せよ)
7.シェアを探そう〜100%英語環境でのシェア探しがなぜ成功の第一関門になるのか?
※↑関連シドニーシェア探し入門を参照
8−1.仕事をしよう(その1) 仕事の効用
8−2.仕事をしよう(その2) 仕事の探し方〜日系−ジャパレス編
8−3.仕事をしよう(その3) 仕事の探し方〜日系ジャパレス以外、ローカルジョブ編
8−4.仕事をしよう(その4) 英文履歴書実例編
特別寄稿体験談 (by Kさん)
アルバイト先との給与支払トラブルを労働委員会を通じて解決した事例
◆コラム/間違いだらけの留学&ワーホリ生活
1.「日本人の少ない学校」の矛盾
2.今通っている学校に不満がある場合どうするか?
3.学校へのコンプレインの方法
4.現地に着いたらすぐ銀行口座を開設すべきか?
5.現地に着いたらすぐTAX FILE NUMBER(TFN)を取得すべき?
6.イノチより大事なパスポート?
7.ジャパレスで働いても英語が伸びない?
8.タックスリターンで税金が返ってくる?
Bワーホリ実態編 〜直筆体験談/インタビュー
←こういうノートが、ウチ(APLaC)にあります。
これは、これまでサポートした人に、1年間のワーホリを終えて、あるいは留学生活を終えて、あるいはその途中で、ウチに遊びに来られたときに体験記を書いてもらったものです。「1年前(に限らないけど)、オーストラリアに着いたばかりで右も左もわからなかった過去の自分にアドバイスするつもりで書いてください」と。
内容的には、かなり面白いです。下手な小説やドキュメンタリーよりもずっと迫力があるし、100%全部事実だし、手書きだから生々しいし。これからオーストラリアに来ようという人、元気でますよ。日本で想像しているよりも、はるかにダイナミックで、はるかに個性豊かな時間を過ごされているのがよくわかると思います。
ウチに遊びに来てくれたら現物が読めるのですが、ここにスキャンしてUPすることにします。というのは、いくら僕が皆さんの体験を汲み上げて、そのエッセンスをHPに書いても、第三者が整理して活字化した時点で、なんかオーラみたいなものが消えるのですね。どうも伝わってるような気がしない。
僕が過去にサポートした人は、2008年10月時点で1000名を越えると思います。ここに書いてくれた方は、そのうちのほんの一部に過ぎません。数十人に一人とかそのくらいの氷山の一角です。全員が最後に遊びに来てくれるものではないですしね。もう1年もしたらそんな暇もなくなるし、パースとか他の都市から帰国する人もいるし、最後に「これから飛行機に乗ります!」って空港で電話くれた人もいました。また遊びに来てくれても、ドンチャン飲んで騒いで、ゆっくり書いてる時間がないって人が殆どです。口頭ではいろいろ聞くのですが、記録として残ってるのは本当に少ないです。それでもチリも積もればそこそこの量になってきたので、ここでスキャンして公開します。一部とはいえ、本当に貴重な資料ですし、皆さんに夢と希望と勇気を与えてくれると思います。
なお、原文は氏名なども全部書いてくれているのですが、一般にHPで公開することを慮って、氏名の欄は抹消させてもらいました。個々的に氏名を公開する許可を頂いた方もおられるのですが、「どんなもんかなー」と思ってます。もっとも、読めばお分かりのように何か都合の悪いようなことはまったく記されてませんし、むしろ名誉の勲章みたいなものですから、氏名をガンガン公開したほうがいいのかもしれません。でも、ま、とりあえずは伏せておきます。ここに書いてくれた方、もし「友達に自慢したいから((^_^)理由は何でもいいけど)、氏名を公開してください」っていう人がいたらメールをください。
→さっそく内容を見てみる (2009年04月07日追加)
(200頁を越え、余りにもインデックスが長くなったので別のページにします)
さらに、
ワーホリ体験者面談orメールロングインタビュー集
もあります。
これは、時期的には古いものが多いのですが、まだノートを”開発”する前に、皆さんから対面インタビューをしたり、メールのやりとりでお話を聞いて編集したものです。
APLaCを訪ねてこられた皆さんのスナップショット集。単あるパーティ写真だけではなく、シェア探しのリアルな記録や、1年でこんなに成長した”Before/After”など