お申し込み、お問い合わせはお気軽にtamura@aplac.infoまでメールでどうぞ。
別紙の「フォーム」をお使いいただいても結構です。


語学留学&ワーキングホリデーサポート内容

@各学校の情報 & ワーホリ・留学生の現地情報の無償提供

 「シドニー語学学校研究」ワーホリの部屋のページを御覧になってください。どなたでもご自由に閲覧できます。

 語学学校に関して言えば、カタログショッピングみたいな学校選びをしていても殆ど意味がないと思います。それよりも、「どうやって学校を選ぶか」「そもそも現地で英語を学ぶというのはどういうことか」からしっかり考えるべきだと思っています。そういった総論部分に力を入れて書いていますし、そのあたりをメインに読み込んで下さい。

 語学学校や勉強に関する情報だけではなく、現地に着いた瞬間からいきなり必要になる実戦情報を満載しています。交通機関の利用方法、治安についての注意点、シェア探しの具体的な方法、シドニーの各エリアの詳細な説明、お金の移動の仕方、海外保険の考え方、荷物、気候、さらにワーホリや留学を体験された方の直筆の体験談をスキャンしてノーチェックで全文掲載しています(かなり読み応えがあって面白いですよ)。

Aメール無料相談

 @の情報だけでは多すぎて選びきれない反面、まだまだ全然足りないと思います。是非、お気軽にメールしてみてください。これまで1000名以上の方をサポートしてきましたが、皆さんがどういう視点から、どういう学校を選んでいったのか、人気のある学校はどこか、それは何故か、そのあたりの例も含めてご相談します。
 また学校に関することだけではなく、渡豪準備から、現地の生活など、どんなことでも結構ですのでお気軽にご相談ください。

B入学申込手続サポート

 日本で学校を決めてしまいたい方のために、選択した語学学校のパンフ・入学願書を取り寄せて、郵送でお送りします。入学願書に必要事項をご記入戴いた上で返送いただき、学費等をお振り込みいただければ、APLaCが現地で代行申込手続を行います。


※但し、出来れば現地で学校を見学されてからお決めになることを強くオススメします。現地見学のサポートについては後述の一括パック無料サービスをごらんください。実際、書類だけの申込代行をやるのは、滞在期間が3週間しかないような限定された場合が多いです。

 よく「留学手続は早期(少なくとも2〜3ヵ月前)に済ませること」などというアドバイスが語られたりするらしいですが、ことシドニーに関しては、そんなことはありません。現地に来てから学校訪問して「来週から入りたいんですけど」ということでOKです。例外があるとしたら、ケンブリッジ検定コースやIELTSコースなどカッチリしたタームが決っている場合ですが、いきなりこのレベルに入れるだけの英語力の持ち主だったらそもそも日本語でのサポートなんか要らないくらいです。その他、圧倒的大多数の(ゼネラル英語コースの)場合は、随時月曜から入学可能で、手続も前の週の金曜の昼くらいまでに済ませればOKです。




Cシェア探しのお手伝い&ホームステイのアレンジ

 APLaCでもホームステイのアレンジをしてます。ただし、ホームステイだけをアレンジするケースはマレです。また、学校に依頼した方が良い場合はそうしますし、安いホステルもお教えします。「ホームステイは数ある選択肢の一つに過ぎない」という視点で、出来るだけ皆さんの選択肢を増やしたいですし、各選択肢のメリット・デメリットもフランクにご説明します。

 最近ではいきなりシェア探しをするパターンが多いです。もちろん日本語サイトで日本人とシェアするのではなく、地元の英語情報から英語で電話して日本人以外のとシェアするパターンです。見つかるまでマンツーマンでやります。シェア探しにおいては、英語の出来る/出来ないは決定的な要素ではなく、それ以外のコツがたくさんあります。これを最初にやっておくと物凄く自信も付きますし、スピーキングとリスニングはかなり伸びます。飛躍の第一歩です。それだけにこのシェア探し支援が一括パックの大きな柱になっている部分もあります。かといって、やらねばならないものではなく、あくまで選択肢の一つです。

 100%英語環境でのシェア探しがなぜ成功の第一関門になるのか?
 シェア探し入門(その1〜その6)


D空港お出迎え


 基本的には1件100ドルですが、のちに紹介する「一括パック」をご利用の場合には、無料サポートとなります。




E当初の宿泊先

 APLaCの事務所兼自宅のゲストルームを提供しております。一泊40ドル(二人で一部屋だったら60ドル)。詳しくはここをご覧ください。 宿泊の際、空いてる時間に、APLaCの全資料(語学学校のパンフレットなど)を自由に御覧になれますし、シドニーでの生活ノウハウなど何でも聞けますので、最初のベースキャンプとして最適です。
 また、現地のリーズナブルなホテルなどの相談もします。


F学校巡りアテンド

 めぼしい学校が見つかったなら実際に足を運んで学校の雰囲気を見てみましょう。
 とはいっても、土地不案内の街であちこち訪ね歩くのはかなり大変ですので、一緒についていって効率的に見て歩くのをお手伝いします。詳しい質問などについても通訳として使ってください。本来1日150ドルですが、これも後述の「一括パック」をご利用になれば無料になります。


Gステイ先等へのお送り

 学校が決まり、いよいよホームステイやシェアなど最初の住まい決まったら、そこまでお連れします。


H生活支援〜自立のためのキックスタート! 短期集中トレーニングプログラム!

 実は学校選びなどよりもここが一番重要なのではないかと思います。
 到着されたその日から、シドニーの土地カン、交通機関の乗り方、治安などのリスク管理方法、携帯電話の購入方法、シェア探しのノウハウなどなど一人ぼっちで自立して生きていくための基礎スキル&経験をわずか2−3日に濃縮してインストールします。

特に着いてすぐにシュア探しをご希望の方は、それなりにハードですが効果も絶大です。英語で電話することも、一片の住所だけを頼りに知らない所にバスを乗り継いでいくことも、そのへんのオージーに尋ねることも、ほぼ怖くなくなりますから、その後の現地生活で計り知れない戦闘力をゲットできます。シェア探し入門に書かれている全てのことをステップ・バイ・ステップでお教えしますし、実際に電話をかけるときも横でアドバイスします。

Iその他のアフターケア

 その他、銀行口座開設の方法、タックスファイルナンバー、ラウンド中等の荷物の預かり、郵便物の預かり、盗難紛失や犯罪被害の場合の対処、シェア先のトラブル対処、思わぬ疾病のときの対処、、、いちいち挙げてられませんがオーストラリア滞在中で困ったことがあったらなんでも言ってきてください。一括パックで数日一緒にすごされた方は友達だと思ってますから、友達に頼むようなことはなんでも。あるいは盗難にあって全財産失った、居場所もなければ金も食べ物もない!という絶体絶命になったらどうぞ(^_^)。もっともラウンドとかしてればタフになりますから、その程度のことくらい何とでも出来るようになるでしょうけど。
 オーストラリアから日本に帰国した後も、何かありましたらメールください。実際時々メールをいただきます。人生相談もありますし、いわゆる法律相談もあります。一応日本にいるときは弁護士やってましたから、概略程度でしたらお答えできます。



現地見学&申込について

 なお、学校は土日にはやっていません。また学校を見学するなら午前中がベストです(昼過ぎるとパートの生徒は帰ってしまうし、午後はオプション科目だから正規のクラス風景が見られない)。したがって、週の後半に到着されますと十分に見て決める時間的余裕に乏しくなりますので、余裕を持たせて週の前半(火曜日着がベスト)に来られることをオススメします。詳細は後述↓。

 なお、観光ビザでオーストラリアに入ってから、現地で学生ビザを取得することも可能ですし、むしろその方がメリットは多いでしょう(詳しくはビザの項目を参照)。なによりも学校を直接見学して確かめることが出来るだけに確実です。現地での学生ビザの取得ですが、費用は日本と変わりませんし、移民局も健康診断の病院も全て歩いていける範囲内(セントラル駅周辺)にあります。またこちらに来たら、学校のスタッフ、クラスメート、そして僕など、学生ビザに慣れている人が周囲に沢山いますからいくらでもヘルプを得られるでしょう。またいつでも僕もお手伝いします。これまで現地で学生ビザ申請をして取得できなかった人は、僕がお世話をした範囲では一人もいません。

 あと、「日本で全部決めてきたほうが安心」という方がいらっしゃいます。お気持ちはよく分かるのですが、果たして本当に「安心」なのか、何が安心なのか、それは「安心」というより「気休め」じゃないのか?という点を突っ込んで考えてみる必要もあると思います。この点をお悩みの方は、是非、日本で決めておくと本当に「安心」なのか?をご参照ください(長くなるので別項にしてます)。



 上記サポートメニューのうち、ホームステイアレンジと当初の宿代以外のすべてを無料でやってしまおうというプログラムです。無料になるための条件は、語学学校に12週以上申し込むことだけです。
    ※しつこいようですが、「無料」といったら無料です。(お泊まりになった場合の)宿代も全部後払いで、いよいよシェア先に向かう当日に支払って貰ったらいいです。
     でも、「本当にそれだけでいいんですか?」とかよく聞かれるので、「あ、信じて貰ってないのかな。まあ、でも、無理ないかな」と思ったので念を押しておきます。無料です。無料どころか持ち出しもしてます。「それじゃ気が済まない」という人には、出世してお金が余ってどうしようもなくなってから、なんかしてくださいな(^_^)。
     それから、学校への支払は僕が預かるようなことはしません。すべてダイレクトに皆さんに学校のカウンターで払っていただいてます。これをやってるエージェントは珍しいと思いますが、お金については徹底的に透明にやりたいのと、自分が直接学校に払うことで皆さんに健全なコスト感覚を身につけていただきたいからです。



何となくイメージが湧かない方のために、以下のコンテンツが参考になると思います。

みんなの体験談
 一括パックをご利用になってワーホリや留学をされた方の直筆の体験談を、そのままスキャンして掲載しています。

みんなの写真館
 皆さんのスナップショット集。単あるパーティ写真だけではなく、シェア探しのリアルな記録や、1年でこんなに成長した”Before/After”など載せています。「なるほど、こんな感じか」とビジュアルな理解が深まると思います。




一括パックのダンドリについて
ほぼ毎週火曜日開始のスケジュールで運営してます。「大体こんな感じ」という一連の流れを以下に示します。

初日(火曜日)

空港にお出迎えにいきます( シドニー着の飛行機は大体朝に着きます)

僕の事務所(兼自宅)で、現地生活のイロハと学校選びの一般的なレクチャーをします(これが3時間くらいかかります)
レクチャーのあとは自由時間です。機中一泊されてお疲れででしょうし、ゆっくり身体を休めてください。また徒歩10分のところに商店街がありますので散歩がてら買物&晩御飯に行かれると良いでしょう。

二日目(水曜日)

朝9時頃から出発し、見学希望の学校にお連れします(大体2-4校くらいでしょうか)。希望学校にもよりますが、大体お昼過ぎには終わります。
その後は、携帯電話を入手したり(入手場所やポイントはあらかじめお教えします)、各自シティを探検して、チャイナタウンでゴハンを食べたりしてください。
最後はシティから、自力でAPLACまでバス/電車を利用して帰ってきてください。これが「APLAC名物置き去りサービス(笑)」というもので、早い段階で自分の力で公共交通機関を乗りこなして自信をつけてください。地図や乗り方、降り方など万全な資料を差し上げますので、まず大丈夫ですし、出来てしまえばどってことないです。もちろんオプションですので自信がなかったらチャレンジされなくて結構です。無事に生還して、少し逞しくなった自分を褒めてあげてください(^_^)。

いきなりシェア探しにチャレンジする人は、既にこの晩くらいからシェア探し特訓開始です。「こう聞かれたら、こう答える」という想定問答集を元に、発音の特訓から、エリアの説明から、住所の聞き取り方、アポの入れ方までみっちりやります。

三日目(木曜日) 既に希望校が決まった人は、学校へ行って申し込み手続をします。
まだ、迷ってる人は(結構皆さんかなり悩まれます)、もう一日ゆっくり考えてください。

ステイ希望の方は、学校ないし信頼できるステイ手配の業者さんに斡旋を依頼します。既に昨晩シェア訪問のアポが取れた人は、この日の午後から”出陣”です。
四日目(金曜日)

学校申込の締め切りです。朝に最後の決断をし、学校申込をします。ステイの人は、ステイ先が決まるまでのんびり探検していてください。
シェア探しの人は、電話かけまくり状態になってください。シェア探しの本番は土曜日(この日の新聞にどっと広告が出ますし、相手も電話の前で待ってる場合が多いので電話がつながりやすい)ですので、その前の木金に予行練習をしておくべきです。

五日目(土曜日)

シェア探しの人は、いよいよ「決戦の土曜日」です。早起きして7時半頃には配られる新聞から広告を探し(広告部分を切り取ってあげます)、ガンガン電話をかけましょう。1−2時間の間に20−30件は電話をし、最低数件はアポをとり、10時頃までにはいざ出撃です。
ステイの人は、ステイ移動はホストの都合により土曜日か日曜日のケースが多いですので、この日にステイ移動される方も出てきます(僕が車でおつれします)。早々にシェアを決めた方も、シェア先までお連れします。
巣立ちの日です。この時点で、あなたはもう自力でバスも電車も乗りこなせるようになってるはずですし、携帯もゲットできてるでしょう。数日前の自分に比べて遥かに強くなってることを実感するでしょう。
シェアを決めた方は、この数日で手にとるようにシドニーの土地鑑が出来上がっているでしょうし、リスニング、スピーキング能力は1レベル上昇していることでしょう。実戦現場で鍛えられた自分を誇りに思ってください。

六日目(日曜日)

ステイ移動、シェア探し/移動 
ステイの場合、95%はまず日曜までに移動できてます。シェアの場合は、それまでの個々人の頑張りと、運、そして選り好み度合で、移動日はバラけます。でも週末までに移動完了の人が8−9割だと思います。
シェアを長期戦で望みたい人、シェアもステイも思い切りがつかない人は、オススメのホステルを紹介します(個室で週160ドルとか260ドルの宿があります)。

七日目(月曜日)

いよいよ朝から学校のスタートです。遅刻しないように(^_^)。
この数日で鍛えられたあなたは、同期入社の人々が幼く見えるはずです。



 表にしてみるとやたら日数がかかるように見えますが、学校見学して決めるだけなら1−2日で出来てしまいます。あとはシェア探しとか現地慣れのためのトレーニングですね。極端なことを言えば、学校を1−2校まで絞り込んでおいて、 朝早く着く便に乗って、空港直行で学校を見て即断即決をするなら半日で出来ます。だから、別に4日も5日も「居なきゃいけない」ものではありません。

 日程的には火曜日着(多くの便では日本発月曜日)が望ましいです。学校は土日休み&申込のタイムリミットは金曜の昼までですから、もし金曜に到着するとなると、レクチャーも省略し、空港から学校に直行し、さらにその場で即断即決ということになり、かなりしんどりです。木曜着でも、学校選択について一晩考えたいのであれば、やはり空港から学校直行になります。機中一泊、ゆっくり眠れればいいですが、殆ど眠れなかったら体力的に厳しいでしょう。かといって、土日着だと最初の二日が何もできないから無駄です。水曜着と火曜着の差は一日予備日を取れるかどうかですか、1日くらいゆとりがあった方が丁度いいかなと思います。

 なおホームステイですが、学校にステイ依頼をするのであれば、遅くとも木曜日までに申し込んでステイ探しをやってもらって、金曜の夕方までには判明してFAXしてもらって、土日に移動、というのがスムースな流れです。金曜申込だと、わずか半日で探し出せるかが疑問ですから。僕がステイ手配の業者さんに外注依頼するケースもあります。この業者さんは僕と同じく自宅でビジネスをしてますので、土日も動いてくれますから、大体1両日で決まります。また、学校によってステイが得意なところとそうでないところがありますので、それも学校選びに一つの基準になるでしょう。これまでの例ですと、最短は1泊ないしゼロ泊(すぐにシェア先を確保して移動など)、最長で2週間(これは自分で独立して賃借するような場合)です。平均でいえば3-5泊くらいです。




 右も左も分からない外国に着いてやるべきこと、知らなければいけないことは山ほどあります。治安ひとつとってもやたらビビってるだけだったら意味もないし、むしろ「おのぼりさん」的オーラを出してしまって逆効果でしょう。そんなことより、RedfernのEveleigh Stという固有名詞を知っておいた方がどれだけ実戦的か。アジア民族よりも耐寒能力に勝り、光への敏感度が高いアングロサクソン系の生活環境は、日本人である僕らからみたら、「寒い、暗い、不味い」の三拍子揃っているのは、もう遺伝子的、文化的にそうなのだということも知っておくと良いです。しかし、一人ぼっちで逞しく生きていくためには、これら最低限ツボを得た情報に加えて、それを「とにかく自分でやってみる」という実戦経験が必要です。そこで、学校見学の道中にバスの回数券や定期券を実際に買って使ってみるとか、定番の地図をゲットするとか、必要なことはその場でどんどんお教えするようにしています。

 一括パックの本質は、単なる学校紹介&見学&申込手続だけではないです。オーストラリア社会と英語学習のイントロダクションであり、起動部分の集中特訓というか、コーチングにこそ一括パックの中核にあります。それだけに、かなり ”濃い”です。だいたい皆さん「まだ三日しか経ってないなんて信じられない。もう一週間くらい居る気がする」という感想を漏らしたりします。数日経てば、学校選びなんかワン・オブ・ゼムに感じられるでしょう。



※週に何人もバラバラにお越しになり、且つ全員が火曜日というわけにはいかないときもあります。そのときは適宜調整します。具体的なことはメールでご連絡します。
※週の途中にオーストラリアの祝日が入るような場合もあります。例えばイースターの場合グッドフライデーで金曜は休みですから、その週は全体のスケジュールが一日早くなります。

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その間の滞在先については、多くの場合は、APLACのゲストルーム(一泊40ドルですが)ないしは、バックパッカー、知人の家などに泊まられます。

APLACのゲストルームですが、
http://aplac.info/service/b&b/aplacguestroom.html
に書いてあります。

ゲストルームへの予約ですが、なるべく早くわかっていた方が確実に部屋を押え易いです。この場合、「○月の第2週あたり」と大雑把でもいいですので、時期がハッキリしてきたらご連絡お願いします(メールでいいです)。別にキャンセル料とか堅苦しいことは言いませんから(^^*)。

オススメできるホステルもあります。キリビリのカーナボンやA.A.Tremayneなどは個室で週260ドル/週160ドルですからお値打ちだと思います。宿の相談もしますので、メールでどんどん聞いてください。




     変則的ですが、実際にニーズがあるので新設することにします。
     既に学校へ申し込んでしまったので学校サポートは要らないのだけど(あるいは滞在期間に制限があって12週も通えない場合)、シェア探しを含む当初の起動部分をサポートしてほしいという方のために。 

     サポート内容:
      @ 空港お出迎え
      A シェア探し特訓サポート
      B シェア先までのお送り
      C 現地生活のレクチャーなど、学校関係以外の一括パックのサポート 

     料金:一人350ドル

     ※料金設定が一番悩んだのですが、一括パックFAQ :Q1で書いたように、学校からの紹介料という僕の収益部分がゼロであることからさすがに無料にはできず、かといってあまり高いと皆さんがしんどいでしょうし。学校に空港出迎えを頼むと125ドルかかります。またホームステイのアレンジを頼むと200ドル以上は取られるでしょう。だから普通にやってても300ドル以上かかるのですから、「このくらいだったら皆も損はしないでしょう」という腰だめの数字です。

     ※条件として一つだけ。あくまで一括パックが本業ですので、一括パック申込者が多過ぎてお世話できない週もありうることです。ま、そうそうは無いと思いますけど。

     ※既に英語が出来るので学校に行く必要がないという人は対象外にします。なぜなら、そのくらい英語が出来るならば自分ひとりで出来る筈ですし、またそれが出来るだけのノウハウはこのHPで差し上げています。ぜひとも孤軍奮闘してください。一定以上英語力がついた人の次の課題は、「英語力が上がると逆に行動力や度胸が低下する法則」と戦うことです。いくら英語が出来ても、それを現場で活用するんだという度胸がなかったら宝の持ち腐れです。そういう人が多いです。むしろ英語が全然ダメな人の方が全身でぶつかっていくから、ブレイクスルーできるって場合も多いです。
     まあ、そうはいっても「その度胸やコツを身につけたいんです」という方もいらっしゃるでしょうから、そこは相談です。相談しよう、そうしよう(^_^)。

     ということで、
     お気軽にお問い合わせください。



お申し込み、お問い合わせはお気軽にtamura@aplac.infoまでメールでどうぞ。

あるいは、別紙の「フォーム」をお使いいただいても結構です。

※従来のフォームがブラウザによって作動不安定になるようなので、別途cgiを利用したフォームにしました。







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