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お申し込み、お問い合わせはお気軽にtamura@aplac.infoまでメールでどうぞ。 別紙の「フォーム」をお使いいただいても結構です。 |

みんなの体験談
一括パックをご利用になってワーホリや留学をされた方の直筆の体験談を、そのままスキャンして掲載しています。→といっても250頁以上あるので読むのも大変でしょうから、とりあえずシェア探しなど最初の1週間に関する皆のコメントのうちから最新のものを中心に適当にピックアップしてみました。 みんなの写真館 皆さんのスナップショット集。単あるパーティ写真だけではなく、シェア探しのリアルな記録や、1年でこんなに成長した”Before/After”など載せています。「なるほど、こんな感じか」とビジュアルな理解が深まると思います。 シェア探し入門(付録)実録シェア探しサポート〜理論から実践へ、そして栄光へ 天王山になるシェア探しの様子を詳細に説明しています。 |
| 空港お出迎え | 学校紹介&見学&申込 | 当初の宿泊先 |
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空港まで僕がお出迎えに行きます。航空会社、到着予定日時、フライトナンバーをご連絡下さい。お出迎えの詳細なダンドリもお知らせします。
なお、これだけバラで頼むことも出来ますが1件(一人)120ドルです。そんな人は滅多にいませんけど。 |
その時点での各学校の状況を細かく説明します。そして実際に一緒に足を運んで学校の見学にいきます。
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希望者にはAPLaCの事務所兼自宅のゲストルームを提供しております。一括パックを利用者の場合には一泊40ドルになります。詳しくはここをご覧ください。
宿泊の際、APLaCの資料(体験談原本など)を自由に御覧になれますし、インターネットも出来ます。 |
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現地紹介&見学&申込について
とりあえずここが前半戦のヤマなのでしっかりやります。簡単に僕と英会話をやって、皆さんが語学学校のおける6つのレベルのどのあたりになるかを判断し、またどこに弱点があり、何をどうやって勉強すべきかのプランも立てます。次にシドニーの学校の説明ですが、直近の傾向(割引も)や、HPにはちょっと書きにくいようなことも含め、出来るだけ正確に分かりやすく各学校の凹凸を説明します。これで40%。 翌日は朝から学校巡りですが、選抜した学校の特徴点がわかるようにメリハリをつけて廻ります。実際に見学したら、僕が説明していたことの意味がはるかによく分かると思います。日本人的カラーが濃いもの、薄いもの、なんか居心地が悪いもの、いいもの。到底言葉に出来ない大事なエッセンスを肌で感じ取ってください。これが大事です。ここまでで90%。 よほど事情がない限り見学即入学はしません。原則、一晩寝かせます。見た直後は「わあ!」と思うのですがあとで冷静に考えると、「ほんとにそれでいいのか」という迷いも出ます。最後に「決断」です。基本的に皆さんの決断は聖なるものとしてレスペクトしますが、もしかしてとんでもない勘違いして決めてるかもしれないので、一応、「この学校の場合、こういうデメリットがあるけど、それでもいいですか?」と確認します。これで100%。 なお学校巡りが、同時に生活基礎講座にダイレクトにつながっていることは後述↓。
学生ビザの場合、観光ビザで入国して、現地で学生ビザを取得することも可能ですし、むしろその方がオススメです(詳しくはビザの項目を参照)。
何も決めずに現地に来るよりも、「日本で全部決めてきたほうが安心」という方がいらっしゃいます。お気持ちはとても分かるのですが、現物も見ずにお金を払ってしまうことが果たして本当に「安心」なのか?という点を突っ込んで考えてみる必要もあると思います。この点をお悩みの方は、是非、日本で決めておくと本当に「安心」なのか?をご参照ください。 当面の宿について
APLACのゲストルーム(一泊40ドル)をご利用される方が多いですが、バックパッカーやホステル、あるいは知人の家などに泊まられる方もおられます。ゲストルームへの予約は、なるべく早くわかっていた方が確実に部屋を押え易いです。この場合、「○月の第2週あたり」と大雑把でもいいですので、大体の時期が見えてきたらメールを下さい。別にキャンセル料とか堅苦しいことは言いませんから。 オススメできるホステルもあります。キリビリのカーナボンなどは個室で週280ドルですからお値打ちだと思います。他にも宿相談もしますので、メールでどんどん聞いてください。 |
| 現地生活のレクチャー&実戦経験 |
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| 学校選びと同時並行して、到着されたその日から、シドニーの土地カン、交通機関の利用方法、リスク管理の具体的方法、携帯電話の購入方法、シェア探しのノウハウなどなど一人ぼっちで生きていくための基礎スキル&経験をわずか2−3日に濃縮してインストールします。 | |
| ホームステイのアレンジ&シェア探しのお手伝い | |
| APLaCでもホームステイのアレンジをします。ただし、ホームステイだけをアレンジするケースはマレです。また、学校に依頼した方が良い場合はそうしますし、安い宿もお教えします。「ホームステイは数ある選択肢の一つに過ぎない」という視点で、出来るだけ皆さんの選択肢を増やしたいですし、各選択肢のメリット・デメリットも率直にご説明します。 最近ではいきなりシェア探しをするパターンが多いです。もちろん日本語サイトで日本人とシェアするのではなく、地元の英語情報から英語で電話して日本人以外のとシェアするパターンです。見つかるまでマンツーマンでやります。それなりにハードですが効果も絶大です。英語で電話することも、一片の住所だけを頼りに知らない所にバスを乗り継いでいくことも、そのへんのオージーに尋ねることも、ほぼ怖くなくなりますから、その後の現地生活で計り知れない戦闘力をゲットできます。シェア探し入門に書かれている全てのことをステップ・バイ・ステップでお教えしますし、実際に電話をかけるときも横でアドバイスします。ここが一番濃密なプロセスです。 100%英語環境でのシェア探しがなぜ成功の第一関門になるのか? シェア探し入門(その1〜その6+付録)にノウハウが書いてありますが、特にシェア探し入門(付録)実録シェア探しサポート〜理論から実践へ、そして栄光へはサポートの実際をリアルに書いてます。 | |
| ステイ先・シェア先へのお送り | |
| いよいよホームステイやシェアなど最初の住まい決まったら、そこまでお連れします。 やってる僕が一番楽しい部分。だって、難関を乗り越えてきた皆さん、晴れ晴れとした「いい顔」してますから。その顔が見たいから無料でやってるようなもんです。 |
| 初日(火曜日) |
空港にお出迎えにいきます( シドニー着の飛行機は大体朝に着きます) ↓ 僕の事務所(兼自宅)で、現地生活のイロハと学校選びの一般的なレクチャーをします。その後は自由時間です。お疲れででしょうから、ゆっくり身体を休めてください。近くに商店街がありますので散歩がてら買物&晩御飯に行かれると良いでしょう。 |
| 二日目(水曜日) |
朝9時頃から出発し、見学希望の学校にお連れします(大体2-4校くらいでしょうか)。希望学校にもよりますが、大体お昼過ぎには終わります。 その後は、携帯電話を入手したり(入手場所やポイントはあらかじめお教えします)、各自シティを探検して、最後はシティから、自力でAPLACまでバス/電車を利用して帰ってきてください。これが「APLAC名物置き去りサービス(笑)」というもので、早い段階で自分の力で公共交通機関を乗りこなして自信をつけてください。地図や乗り方、降り方など万全な資料を差し上げますので、まず大丈夫ですし、出来てしまえばどってことないです。もちろんオプションですので自信がなかったらチャレンジされなくて結構です。無事に生還して、昨日よりも強くなった自分を褒めてあげてください。 いきなりシェア探しにチャレンジする人は、この夕方からシェア探し特訓です。「こう聞かれたら、こう答える」という想定問答集を元に、発音の特訓から、エリアの説明から、住所の聞き取り方、アポの入れ方までみっちりやります。 |
| 三日目(木曜日) |
既に希望校が決まった人は、学校へ行って申し込み手続をします。迷ってる人はもう一日ゆっくり考えてください。また必要があれば他の学校や追加見学や再見学もします。 ステイ希望の方は、学校ないし信頼できるステイ手配の業者さんに斡旋を依頼します。既に昨晩シェア訪問のアポが取れた人は、この日の午後から”初陣”です。 |
| 四日目(金曜日) |
学校申込の締め切りです。朝に最後の決断をし、学校申込をします。ステイの人は、ステイ先が決まるまでのんびり探検していてください。シェア探しの人は、そろそろエンジン全開です。シェア探しの本番は土曜日に備え、この木金にたっぷり予行練習をしておきましょう。
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| 五日目(土曜日) |
シェア探しの人は、いよいよ「決戦の土曜日」です。早起きしてガンガン電話をかけましょう。1−2時間の間に20−30件は電話をし、最低数件はアポをとり、10時頃までにはいざ出撃です。 ステイの人は、ステイ移動はホストの都合により土曜日か日曜日のケースが多いですので、この日にステイ移動される方も出てきます(僕が車でお送りします)。早々にシェアを決めた方も、シェア先までお連れします。 巣立ちの日です。この時点で、あなたはもう自力でバスも電車も乗りこなせるようになってるはずですし、携帯もゲットできてるでしょう。数日前の自分に比べて遥かに強くなってることを実感するでしょう。 シェアを決めた方は、この数日で手にとるようにシドニーの土地鑑が出来上がっているでしょうし、リスニング、スピーキング能力は1レベル上昇していることでしょう。実戦現場で鍛えられた自分を誇りに思ってください。 |
| 六日目(日曜日) |
ステイ移動、シェア探し/移動 ステイの場合、90%はまず日曜までに移動できてます。シェアの場合は、それまでの個々人の頑張りと、運、そして選り好み度合で、移動日はバラけます。でも週末までに移動完了の人が7割くらいでしょうか。 シェアを長期戦で望みたい人、シェアもステイも思い切りがつかない人は、オススメのホステルを紹介します(個室で週170ドルとか260ドルの宿があります)。 |
| 七日目(月曜日) | いよいよ朝から学校のスタートです。遅刻しないように(^_^)。この数日でかなり鍛えられたあなたは、同期入社の人々が幼く見えるはずです。 |



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サポート内容: 学校関係以外の一括パックの内容全て、あるいは一部 料金:無料〜2000ドル
※はじめに2000ドルとかブチあげちゃったので、この料金との整合性がつかなくなって困っています(笑)。悩んだ挙句、内容も曖昧、料金も曖昧というすごーく怪しいものになってしまいました。 ということで、前は350ドルでやってたんですけど、その計算根拠は、学校に空港出迎えを頼むと130ドルが相場、ホームステイアレンジが200-250ドルくらいです。だから普通にやっても300ドル以上(シェア先移動費まで含めたらもっと)かかるので、「このくらいだったら得でしょ?」というアバウトな値段でした。 ただ、実際にやってみると、実に色々なパターンがあるのが分かりました。もうこちらに来て住まいもあるし、学校も卒業した、でも本格的なシェア探しを初めとするオージー社会の壁が厚くて攻めあぐんでいる、だからそこだけトレーニングを受けたいとか。既に日本の業者さんに学校は申し込んでしまった、でもシェア探しを初めとして現地生活のトレーニングは受けたいとか、本当は一括パックでやりたいけど時間がどうしても3週間しか取れないとか。千差万別。 そこで、全部ひっくるめて「応相談」にします。上限2000ドルは一括パック定価との関係ですが、無料というのはFAQでも書きましたけど「ただ乗りプラン」もあるからです。大雑把な目安を言いますと、以前の350ドル基準を暗黙の前提にしつつ、週数が12週に足りない場合(10週申し込むと2週プレゼントで合計12週でもOKですけど)、入学週数に比例して決めます。空港出迎えやシェア先お送りを省略してもいいんだったら、また安くします。最初のしょっぱなのレクチャーだけでいいんだったらそれも良しで、あとはこちらの事情(ただ乗りができるかどうか)によって具体的に、「○○でどやっ!?」って感じでやりましょう。 まあ、全部細かに値付けしたほうがいいんでしょうけど、でも、海外はネゴシエーション(交渉)社会ですから、今のうちからそれに慣れてくださいって思いもあります。日本人は交渉が下手だし、そもそもその前提になるコミュニケーションも不慣れだったりしますから、いい機会です。何も英語で交渉しろって言ってるわけではないのですから。ということで、僕と交渉してください。受けて立ちます。単に「安くしてください」というのではなく、誰が聞いても「なるほど」と思い、ユニークで、あなたらしさが出ていて、しかもユーモラスで聞いてるうちに笑ってしまうようなオファーを待ってます。これは、別にここでやらなくてもいいけど、絶対に慣れておいてください。最も役に立つ渡豪準備です。こっちにきてからどれだけトラブルシューティングに役に立つか。シクシク泣き寝入りししたくないんだったら、Why don't you try it? あなたの「海外」はもう始まってます。とにかく迷ってるヒマがあったら、どんどん他人に話しかけて聞いてみること。その積極性がキモです。それに、仮にダメでも You lose nothing.でしょう? ※なお、条件として一つだけ。あくまで一括パックが本業ですので、一括パック申込者が多過ぎてお世話できない週もありうることです。ま、そうそうは無いと思いますけど。 ※既に英語が出来るので学校に行く必要がないという人は対象外にします。なぜなら、そのくらい英語が出来るならば自分ひとりで出来る筈ですし、またそれが出来るだけのノウハウはこのHPで差し上げています。ぜひとも孤軍奮闘してください。一定以上英語力がついた人の次の課題は、「英語力が上がると逆に行動力や度胸が低下する法則」と戦うことです。いくら英語が出来ても、それを現場で活用するんだという度胸がなかったら宝の持ち腐れです。そういう人が多いです。むしろ英語が全然ダメな人の方が全身でぶつかっていくから、ブレイクスルーできるって場合も多いです。まあ、そうはいっても「その度胸やコツを身につけたいんです」という方もいらっしゃるでしょうから、そこは相談です。 お気軽にお問い合わせください(tamura@aplac.info)。 ★シェア探しの内容は、シェア探し入門で分かると思いますが、特にサポートの細々とした内容は「実録サポート詳細:理論から実践へ、そして栄光へ」が分かると思います。 |
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あるいは、別紙の「フォーム」をお使いいただいても結構です。 ※従来のフォームがブラウザによって作動不安定になるようなので、別途cgiを利用したフォームにしました。 |